解決事例

当事務所の解決事例をご紹介します。

4G2A4042.JPG 4G2A3682.JPG


事例1) 遺留分減殺請求権を行使し、当初より大幅に相続分を増額させた事例
 
事例2) 10年間まとまらなかった遺産相続問題を2か月で円満に解決できた事例
 
事例3) 相手方弁護士の主張をすべて撤回させて依頼者に法定相続分通りの相続を実現させた事例
 
事例4) 相談者を相続から排除する遺言の無効を裁判で確認した事例
 

事例5) 父の遺産分割協議に関し、他の相続人である兄弟から一方的に排除された依頼者について、

法定相続分通りの相続を実現させた事例

事例6) 遺留分減殺請求権を行使し受遺者から十分な代償金を受け取った事例

 

事例7) 相続欠格確認の訴えを提起し、この訴訟の中で事実上遺産分割を成立させた事案
 

事例8) 法定相続人が存在しない方について、遺言を作成した事例

 

事例9) 母親が交通事故で死亡した事案について、相続人の一人が賠償金を独り占めしようとしたのに対して、

弁護士が介入して賠償金を取り戻した事案

事例10) 遺留分を回復するため遺留分減殺請求訴訟を提起した事案において、被相続人から相手方への生前の2千万円以上の財産移転を、「特別受益」と認めさせることに成功した事例

 

事例11) 直面する遺産分割の問題だけでなく、将来発生し得る遺産分割問題も含めた解決事例を構築し「紛争の一回的解決」を短期間で実現することに成功した事例

事例12) 遺留分減殺請求権を行使し、受遺者から十分な代償金を受け取った事例

事例13) 遺留分減殺請求の交渉を行い、受任後5か月で、650万円の代償金を支払わせた事例

事例14) 預貯金のみが遺産となっている件について、相続人間で協議が整わないケースのご依頼を受け、法定相続分での預金払い戻しをさせた事例

事例15) 相続人が30人存在する案件で,遺産分割を成立させることに成功した事例

事例16) 資産価値の高い不動産や預金を一人の相続人に相続させる旨の遺言があり、生前に使途不明の引き出しがあるが、他方で、減殺請求を行使する側に、死亡保険金が支払われているため、特別受益の関係が問題となる場合に、遺留分減殺請求権を行使して、交渉で600万円を回収した事例

事例17) 相続人が16人存在する事案において、遺産分割協議を成立させ、越谷市の不動産を含む遺産を、依頼者が取得することに成功した事例



遺産分割についてさらに知りたい方はこちらから

誰がどのくらいもらえる?相続人と相続分 単純? 限定? 放棄?相続の方法 どのように進めたらよい?遺産分割の仕方
生前の対策遺言書について 財産は保障される?遺留分について 生前の対策特別受益と寄与分

遺産分割の個別相談・お問い合わせはこちらから

無料相談実施中!

電話受付時間外のご予約は、お問合せより必要事項をご記入いただき、ご送信下さい。

事務所の特徴

事務所紹介

料金表

アクセス

お客様の声


サイトメニュー

事務所案内 MAP

 

弁護士法人江原総合法律事務所運営サイト

事務所サイトはこちら

jimusyo.png

交通事故についてはこちら

koutsuujiko.png


離婚についてはこちら

rikonn.jpg


相続についてはこちら

souzoku.jpg


債務整理についてはこちら

saimuseiri.png


自己破産についてはこちら

jikohasann.jpg


個人再生についてはこちら

kojinnsaisei.png


住宅ローンについてはこちら

jyuutakuro-nn.png


法人破産についてはこちら

houjinnhasann.jpg


企業法務についてはこちら

kigyouhoumu.jpg


労働トラブルについてはこちら

roudou_banner


弁護士法人江原総合法律事務所ブログはこちら

blog_banner

               

 

弁護士法人江原総合法律事務所 (江原智 埼玉弁護士会所属 (登録番号30532))

〒343-0845 埼玉県越谷市南越谷4-9-6 新越谷プラザビル2F  TEL 048-940-3971

Copyright © 2011 弁護士法人江原総合法律事務所 All Rights Reserved.